孕み神と憑かれた姪 無料【ピチャピチャ…ジュルジュル…ピチャ…】

 

ひー!!

叔父様早くしてください!

 

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言葉を震わせながら兄の娘は必死で懇願した!

 

うんそうだね今すぐするよ。

 

 

それからおじさんは
兄の娘の体をツツーと舐め上げて
お尻の穴へ舌を持っていく

 

最初はお尻の肉をしゃぶりつき
次第にアナルに舌を近づけていった

 

ペロペロと舐めそうで舐めない

 

焦らされて兄の娘も
興奮気味になっていた

 

 

ぐちゅぅぅ……

「あんっ…あ、ハァハァ…」

早く舐めてください!

お願いします!

頭がおかしくなりそうです!  

 

 

そして今度は舌をお尻の穴から遠ざけて
乳首の方に持って行った

 

体をなぞるように舌で舐め
胸元に舌をお届けしていった

 

 

そして乳輪をくるくると舐めてまたまた焦らした

 

そして先端をツンと舐めあげると
兄の娘はビクビクと痙攣した

 

しかしそれでもおじさんは
乳首を舐めてくれなかった

 

また舌を下の方に持って行って
今度はやっとお尻の穴をペロッと舐めた

 

 

なめられた瞬間
兄の娘は激しい喘ぎ声を出して

「あっ…ん…ハアハア…あぁ、あ、あ、あんっっ…」

 

 

「…ハ…ん……ん…ハアハア…」

 

 

「んあっ、んん…あ、あ、あっっ…ぁああっ!」

 

と唸り始めた

 

 

今度は兄の娘のあそこに舌を持って行き
女が一番感じるところの皮をめくり
勃起した小さな突起物を吸い付くのだった

 

ガクガクと震える兄の娘

 

もう頭がおかしくなる!

もうダメ!

早く早く!

どうにかしてください!!

 

 

懇願する兄の娘

 

 

そこでようやく舌を
乳首の方に持っていて
乳首を甘噛みして痛めつけるのだった

 

 

そして今度は自分の肉棒を
兄の娘のあそこに
擦り付け思いっきりぶっさすのであった

 

 

その瞬間 気を失ったかのように
息を止める兄の娘

 

 

もう我慢の限界だと言っていた兄の娘は三こすり半で絶頂した

 

 

ビクビクと痙攣しながら絶頂する兄の娘

 

 

お願い!

 

中で出して!

 

あなたの精子を

私の中にぶち込んで!

 

 

そう言って兄の娘は
おじさんの子を孕む用意をするのだった

 

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